2009年04月28日

球がついている時間が長いスイング

クラブとボールが接触している時間。


これが長いのが良いスイングスピンも
かかるしコントロールしやすい。


逆にポーンと飛び出るのはあまり好きな球ではない。


どのようにこの接触時間をとるか?
押すのである。
クラブヘッドが球を押せば良いのだ。


こうかくと必ず手を目標方向に押し出し、
そうしようとする。


それが嫌なので書いてこなかったのだが、
絶対大事な部分なので書くことにしました。



手で押しては駄目ですよ。

体重移動で押すのです。



このあたりは次回から展開します。



押している球、いわゆる厚い球は風に強いです。



接触時間が長いと、スイングが悪いと
とんでもない方へ引っ張ってしまうということ。


だから正しいスイングをまずならう必要がある。


では。
posted by 田地 悠平 at 22:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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