2009年04月16日

田地メソッドの根幹

今後よほどのことがない限り、変わらないであろう、田地メソッドの根幹(定義)の一部を書いておきます。


ゴルフのスイング理論はそれこそ星の数ほどございます。私が絶対に譲れない部分を先に書いておきます。ですので、ここで違うと思われた方は、今後この理屈っぽいブログを読むという苦痛から逃れられると言う事です。


そのために事あるごとに書いていきます。


逆に自分の目指すものと合う限りは読み進めてもらえればと言う事です。



【田地メソッド定義】

・直線的な体重移動

・スクエアーグリップ

・骨盤の前傾

・裏側の筋肉を多用

・1,2のリズム(2拍子)

・フェースローテーション(オープン〜スクエアー〜クローズ)

・球の位置は一定(前足からの距離は基本固定)

・コックは使う。スナップは使わない。



今思いつくのはこれ位です。次回から順番に書いていきたいと思います。


基本的に変わらないということです。何かの拍子に変わるかもしれません。


今日発売のゴルフ雑誌 (すみません名前忘れました)にタイガーのアイアンショットが後方から映っていました。


最高に美しいです。


私の目指す究極の姿がそこにあります。


タイガーが好きなら間違いなく。田地メソッドですよ。



あと、上田桃子 ポーラクリーマー、陳さん、イメルマンが好きなら
田地メソッドです。



皆全て、やり投げ型です。



では。



posted by 田地 悠平 at 23:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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