2009年04月14日

先ほど公開した記事

この記事の前に公開した記事は、昨日の夕方書きました。


かなりの自信作だったのにアクセスが少ないなと思っていたら、非公開になっていました。先ほど公開したので見てください。


日付も良く見てください。4月13日になっています。



何故こんなに昨日書いたことを強調するかには理由があります。今日、週刊パーゴルフ・週刊ゴルフダイジェストの発売日です。いつものように朝一で本屋に行きました。



すると、なんと週刊ゴルフダイジェストに昨日書いた内容にものすごく関連することが書かれていたのです。


前もこんな事があったので、おーっと思いました。俺ってやるねーって。で、昨日書いといて良かった、今日やったら真似して書いたみたいやと思っていたら、なんとその記事が公開されていなくて、



冒頭の必死の説明と言うわけです。本当です。信じてください昨日ちゃんと書いたのです。



とは言うもののもともと私はこの記事を書いている、永井プロの理論の大ファンでほとんど記事や本を読んでいるので、それが頭の中にあり書いているので、結局永井さんの考えも踏襲しているわけです。



ただ、あまりにタイムリーだったので驚いたのです。



週刊ゴルフダイジェストの127Pからの記事是非読んでください。昨日の記事で書いてあることの図解と写真入りの説明見たいなものです。


そして、昨日の記事ヘッドを顔の前に持ってきてください。と書いたその説明が127Pの写真なのです。


この写真を見たとき相当驚きました。


「え、昨日俺が書いてたことの写真が出てる」


どうやったら伝わるかなと思って書いていたので本当に驚きです。



バンスを滑らせて打つ説明がでています。ぜひ読んで下さい。



ちなみにタイガーはウエッじでもシャフトを地面から垂直にして構えることが多いです。


こんな感じのアプローチをしているのでしょう。



タイガーのアドレスの写真もでています。マイク小西さんの記事です。このアドレスの写真は完璧です。超理想です。今週号は買う価値ありかもです。



切り抜いて貼っといて下さい。前も買ってっていいましたね。^^持っている方は良いです。



いやー本当に美しいアドレスです。


マイク小西さんの理論も読みましたし、もちろん永井さんの理論も読みました。タイガーの先生のハンクさんやったかな(間違ってたらごめんなさい)の理論も読みました。



永井さんと陳さんが対談しているのも読みました。その対談のあと永井さんはグリップをスクエアーに変えています。



そんなんも知っています。



本当にたくさん長い時間かけていろんな理論に触れています。そして完成したのが今のです。



家族を実験台に、さんざん試しました。月ごとに理論が変わり大変だったと思います。



ですが、今の理論が完成してから、ほとんどその骨子は3年ほど変わっていません。ですから、皆さんもう他の読まなくて良いですよ。



ありとあらゆる方法を私が試しましたので、もしよろしければご利用してください。無駄なお金をかけなくても良いです。



この動きを信じてください。



石川遼プロも言っていました。世界のトップの人はしっかり体重移動をして、そのエネルギーを球に伝えて飛ばしていると。


体重移動は年をとっても飛距離が落ちにくいのです。回転や捻転、手の振りはスピードが命なので、年とともに急激に落ち、それがそのまま飛距離のロスにつながっています。



私の義父は結構飛ばし屋だったのですが、最近急激に落ちたと泣いています。同年代や年上の人で飛距離が落ちないのはボデーターンの人やと言っています。


自分は手打ちだから駄目なんだと、今スイング改造中です。



捻転・回転・体重移動があるのは前にも書きました。



その中で私の一押しは体重移動移動です。



もしよろしければおためしくださいませ。



タイガーも、遼君も、ポーラもそうなのですから、迷う事はありません。


では。
posted by 田地 悠平 at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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